
歌词
majiko - 狂おしいほど僕には美しい (majiko oneman Live 2022 “愛わかる” at The Garden Hall)
作词:Hiro-a-key
作曲:Michael Kaneko
どこにでもある 偽りの色彩
不论何处都充斥着虚伪的色彩
もう染み付き過ぎて
已经浸染得太过彻底
いつまでも 抜けない
永远都无法 从中挣脱
どうしようもなく いびつな存在
那是令人束手无策般扭曲的存在
狂ってるほど 僕には美しい
于我而言 越是疯狂越显美丽
愛しいモノほど 壊したくなる
越是深爱之物 越是想将其破坏
醜いほどに 守りたくなる
越是不堪入目越想守护到底
一人でもいい 思い続けた
一直以为 哪怕孤身一人也无妨
変わり始めた 月明かりの夜
一切开始改变 在月色皎洁的夜晚
誰かを好きになるなんて
倾心于某个人的这种心情
馬鹿らし過ぎて 終わってる
实在是太过愚蠢 到此为止吧
裏切られるんだ
反正终会被背叛
どうせ 僕は このまま
让我就这样一如既往吧
もうたくさんなんだ
早就已经感到厌倦了
いつか見た 希望
曾经所见的 希望
追いかけてみて
试着去追逐之后
慈しむんでしょう
是否仍惹人怜爱呢
もう歌えないと
已经无法再歌唱
言い出せない 怒り
涌出说不出的 怒火
狂おしいほど
越是如此疯狂
僕には 愛おしい
越令我倍感珍惜
叶えられずに 散らかった夢
已无法实现 四散零落的梦想
拾い集めて もう一度歩く
将碎片收集 再次迈出步伐
Just trying to put on a smile
我只想对一切一笑置之
All of them could be fake
世间万物不过虚幻
ややこしい人間 それでもいい
真是复杂的人类这样也没关系
目を覚ましても 動けずに
就算睁开双眼也无法动弹
起き上がるんだ 今すぐに
挣扎起身吧 就在此时此刻
裏切ってやるんだ
做出了背叛的举动
そうさ 僕は このまま
没错啊 我仍 一如既往
もうたくさんなんだ
早就已经感到厌倦了
いつか見た 希望
曾经所见的 希望
追いかけてみても
即便试着竭力追逐
行き先は見えない
依旧看不到目的地
嫉妬や痛みと
想跟嫉妒痛苦
いい距離でいたい
保持着适当的距离
苦しいけど
虽太过苦涩
僕にはちょうどいい
于我而言 却恰到好处
何かが破れて 放たれた彼方へ
打破某种桎梏释放至遥远彼端
残されたものも 自分の歌を歌え
连残留下的部分也唱着自己的歌
どこにいても
不论身在何处
いつかは終わるんだって
未来某天也会迎来终焉吧
月明かり差し込む 闇の色
月光在夜色之中 倾洒而下
どこにでもある 偽りの色彩
不论何处都充斥着 虚伪的色彩
もう染み付き過ぎて
已经浸染得太过彻底
いつまでも 抜けない
永远都无法 从中挣脱
どうしようもなく いびつな存在
那是令人束手无策般扭曲的存在
狂おしいほど 僕には美しい
于我而言 越是疯狂越显美丽
美しい
美得惊艳
美しい
美得动魄
美しい
难以言喻
僕には美しい
令我觉得无比美丽








